公文の数学184回(G教材 正負の数の加減の4)と正負の数のかけ算




公文の数学、教室では、G56ー60。

括弧付きの分数の計算で、マイナスのマイナスみたいな、符号が逆になる問題。
最初の1枚は、まだよく理解できてなかったせいか、5ミス。
それも進むごとに減ってきています。

多い問題だと5項のたし算、ひき算も出てきて、文字も小さめに、計算量も多く(かなり暗算でやってしまっている感じです)なりました。

それでも一問あたりにかける時間は、F教材の分数の計算のときとあまり変わらずで、順調にいっているんじゃないかなと思います。

そして、GW10連休の宿題は少なめ、4日分の20枚。
G51ー70。

正負の数のかけ算。

マイナス同士のかけ算でプラスになること。
多項式のプラスとマイナスが混ざったかけ算の答えがどちらの符号になるか。
累乗、しかも負の数の累乗も。

新しく覚えることがたくさん出てきましたので、宿題は少なめでよかったなと思います。

家で教えて、うまく消化しつつあります。

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