公文の算数166回(F教材 計算の順序の3)、途中式の省略は、、、



公文の算数、教室では、F81ー85。

全部で5ミス。優先順位を間違ったものがあり、まだまだ修行が必要。

宿題は、F86ー95の10枚。
またまた、違った形。
括弧の中はたし算でそれをかけるという計算。
かけ算が先ではなく、括弧の中を先に計算するというもの。

1つずつやり方を確認しながら宿題を進めています。

ですが、遂に出てきました。

「簡単な計算式は途中の式を書かなくてもよい」

これが、長男の中学受験の際に問題となった手法です。

途中式を書かない癖がついてしまい、中学受験の勉強の際、計算問題で省略をしてしまい、ミス。
そして、検算の際にミスをした箇所が暗算したところだとわからないので、公文の癖として矯正しました。

そのおかげで、計算ミスはかなり減りました。

ジェイも将来的には、そうせざるを得ないのかな。

PR

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする