自分で考えた公文をはやく終わらせるためのご褒美制度




九九に入ってからも順調に進んでいる公文の算数ですが、1枚の問題数が40問とかなり多くなっています。

宿題をやるときは、通常5枚。気分が乗っているときは10枚と200問から400問の問題を解くわけです。

早く終わらせて遊びたいみたいで、誰に言われるわけでもなく始めたのが、

1枚終わったらご褒美に愛媛から送ってもらった大好物の紅マドンナを1房食べていい

っていう、ご褒美制度。

なかなかよい試みです。自分で自分のことを鼓舞できるタイプなのかな?

あと、親に褒められたい承認欲求はとても強いようなので、必要以上に褒めておきました。

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