公文の算数79回(C教材 九九の逆)と進度一覧表基準認定証2017年12月時点

いよいよやってきました。
わり算。

まずは、九九の逆から。
C111ー115。

公文 わり算の前に

□×2=10
といった問題で、九九で□にくる数字は?
といった形式の問題でこれを2枚ほどやってから、通常のわり算へ。

先生に教えてもらいながらスムーズにできるようになっていました。

宿題は、C106-110とC116ー120。
かけ算の復習もあるけれど、わり算(C116ー120)から先にチャレンジ。

やはり気になるのは、計算の方法は教えてもらうものの、わり算の概念(わり算って何?)っていう部分は抜けているので、
文章題が出てきたときに、また、かけ算の時と同様に概念的なところを教える必要がありそう。

そして、進度一覧表基準認定証をもらってきました。
年長の12月末時点で、C30。2学年先。
順位で7%のところ。

C200を3月末までに終えると、3学年先に進んだことになり、オブジェがもらえますが、ちょっとそこまでは届かなさそう。

とはいっても、始めてまだ1年にも満たず、嫌がることもなく、むしろ、難しいことができるようになっていくことを楽しんでいるので、本人も大満足ですし、親としても言うことなしです。

このまま、どんどん算数を好きになっていってくれればと思います。

PR
ブログランキングに参加しています
ブログランキングに参加しています
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験 2024年度(本人・親)へ ブログランキング・にほんブログ村へ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする