公文の数学193回(G教材 文字式の計算の1)

公文の数学、教室では、G121ー124。
文字式の計算。

代入式ですでに文字式は出てきましたが、代入なしの文字式の計算。

最初は、2a+3aのような同じ文字だけの計算。
その後、それが分数になったり、数字が混ざったり。

例を見ながら、先生にも聞きながらなんとかやっています。
以前は最速だと20分程度で、公文から帰ってきましたが、最近は1時間近くかかっています。

難易度があがっているのでしょうがないですね。

宿題は、G125ー130。代数式の値の2。
今度は2種類の文字、分数、正負、おまけに数字同士の計算も入って、かっこで括ったりというのをまだ習っていないことなどもあり、今回は、かなり苦労してます。
掛け算のときのマイナス同士の計算と加減の場合のマイナス同士の扱いがごっちゃになっているよう。

というわけで、今一緒にやっています。

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