公文の算数 高進度部門オブジェ2つ目獲得!進度一覧表基準認定証2019年3月末時点



今日の公文で、進度一覧表基準認定証2019年3月末時点、そして、2つ目の高進度部門オブジェをもらって帰ってきました!

F200。3学年以上先学習。
(「公文2019年度高進度学習者賞の基準情報のまとめ」)

順位は、全国、県内の上位1%。

公文高進度部門オブジェ2019年

左が2019年の算数のオブジェ、右は2018年のもの。

おめでとう!素晴らしい!

小1の終わりの時点(2019年3月)でF200ということで、小学校課程は終了。
5学年先になりました。

1〜3月は、ひたすら分数。

よく頑張りました。

これまでの推移は、こちら。

公文の進度一覧表基準認定証2018年12月末時点 (F10)

公文の進度一覧表基準認定証2018年9月末時点 (E90)

公文の進度一覧表基準認定証2018年6月末時点 (D140)

公文の進度一覧表基準認定証2018年3月末時点いただきました (C200)

公文の算数79回(C教材 九九の逆)と進度一覧表基準認定証2017年12月時点 (C30)

公文の進度一覧表基準認定証2017年9月時点いただきました (B20)

2018年の3月がC200だったので、F200ということで、D,E,F教材、3学年分進みました。



親としては、ここまででも十分かなと思っていますが、本人がまだまだ先に進む気満々でしたので、そのまま、中学課程のG教材に入っています。

かなり難しくなり、枚数を減らしてもらっているものの、少し時間がかかるようになっています。

ずっと言っていますが、H教材で終わりの予定。
このペースで行けば、小2の終わりには到達できそうな感じ。

公文が役立っているか?という話については、小学校が今、2桁の筆算をやっていますが、ほぼ暗算で解いているのと、公文で禁止されていた繰り上がりを書くようになっているので、この部分は矯正できているなと思います。
算数の計算問題については、特に問題ないかな。

今後、解くスピードであったり、正確性であったりは改善、分数や小数はちゃんと概念を学んで、数が表すもの、計算を使って算出するもの。
大きさ、量、割合など、図形や文章題へ進んでいければと思います。

結局は、中学受験塾になってしまうのかな?

また、生活の中で出てくる数字で自分で計算問題を作って解くなんてこともやっています。

車のナンバーや部屋番号、抽選番号の数字を見て、たし算、ひき算をやったり、○○で割れるといったようなことをやります。

数に対する興味があるのはいいことだなと。

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