繰り下がりの分数のひき算へ 公文の算数137回(E教材 分数のひき算1)



最近は、夕方暗くなるのが早いので、学童へは寄らず、学校帰りにそのまま公文へ。

算数、教室では、E109ー112。
111からは、帯分数→仮分数の変換、分数の繰り下がりを3問ずつやっていきなり、繰り下がりのあるひき算へ。
1回目は、ほぼ全滅。

意味がわからなかったみたいですが、自分で考えてできるようになり、3回のお直しでできたようです。
約1時間。

相変わら、説明なしで、プリントもなかなか不親切なので、どんなときに、帯分数を仮分数に直すか、繰り下がりをすればいいのか、最初からはその関連性を理解できなかったみたいです。

1日4枚になったので、宿題は、
E101ー108。学童で1日でやってきたものを家でチェックしました。
宿題は繰り下がりのないものなので、問題なし。

次回、おそらく、もう一度同じところをやるので、それで大丈夫であれば、ちゃんと理解できているということになります。

(追記)
今回、つまずいた、通分をしない(分母が同じ)、繰り下がりのある分数のひき算ですが、一緒にジェイと解いてみようと思ったので、ネットで教材をざっと探してみたのですが、まとまった量のものを見つけることができませんでした。どなたか、ご存知の方いらっしゃいませんか?

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